FEATURES

特徴

募集の絵:インドネシアの地図。バリ島の LPK LINK の校舎の前でスタッフがスマホで動画を撮って発信し、そこから点線が北スマトラ・南スマトラ・ジャワ・カリマンタン・スラウェシ・ヌサトゥンガラへ広がる。各地の若者がスマホで見て手を挙げ、リュックの若者はバリへ歩き出している。右下の海には日本の工場で働く先輩の動画を映した大きなスマホと、ハートやコメントの印
Instagram で発信しています@lpklink.bali
Instagram の投稿:出発の日のリール。バリの空港で笑顔の候補者2人(KEBERANGKATAN SISWA)Instagram の投稿:面接の日のリール(MENSETSU JOB)Instagram の投稿:対面での面接の日のリール。合格を喜び合う候補者たち(2025年9月20日)
01RECRUITMENT募集

自社の SNS を中心に、候補者を直接集めています。

SNS から届く新しいお問い合わせ月に約500人
SNS の総フォロワー約6.7万人Instagram と TikTok の合計(2026年10月28日時点)
  • 集め方Instagram・TikTok・Facebook で、インドネシア各地の候補者に求人を直接届けています。提携校からの推薦も受けています。
  • 求人の伝え方監理団体の皆さまからいただいた求人票をもとに、本人が気になりそうな点を前もって聞き取ったうえで、求人票を本人に直接届けます。そのため、誤解が生まれにくくなります。
イメージタブレットで学ぶ教室。手前の受講生に「N4 コース 78%」、右のヒジャブの受講生に「N5 コース 52%」、奥のメガネの受講生に「N4 コース 31%・つまずきを AI が先生に共有」、左の受講生に「N5 コース 90%」の札が重ねてあり、同じ教室でも一人ひとり進み方が違うことを表している
同じ教室でも、進み方は一人ひとり違う
N4 コース78%聴解の練習中
N5 コース52%
N4 コース31%つまずきを AI が先生に共有
N5 コース90%まもなく模試
02EDUCATION教育

AIと人の力で、一人ひとりに合った学びを。

一斉授業LPK LINK
先生1人が、全員に同じ授業一人ひとりの理解度に合わせて学ぶ1人1台のタブレットで
進み具合のばらつきが見えにくいつまずきは AI が把握して、先生に共有
教え方が先生によって変わる共通の教材と学習データで、ばらつきを抑える
―先生は「コーチ」として、苦手な所を個別に指導
N5 相当の合格率100%2026年に入国した人
N4 相当の合格率83%2026年に入国した人

学校のご紹介教室・先生・寮・1日の流れやカリキュラムについて、より詳細な情報は、「学校のご紹介」でご覧いただけます。

学校のご紹介を見る
仕事を終えて寮の部屋に戻った受講生が、ベッドに腰かけて自分のスマートフォンで日本語を学んでいる絵。壁には作業帽とかばん、窓の外は夜の街。左上の小さな絵は、バリの学校でタブレットを使って学ぶ様子で、点線と飛行機でつながっている
03AFTER ARRIVAL入国後のサポート

日本に来てからも、学びは続く。

インドネシアで学んでいた e ラーニングの仕組みを、入国後は自分のスマートフォンで使えます。仕事が終わったあとに少しずつ、日本語の学びを続けられます。

入国前バリの学校でタブレットで e ラーニング
同じ仕組み
入国後日本で自分のスマホで続ける
  • 入国前と同じ教材で入国前に使っていた教材で、復習しながら学べます。
  • 仕事のあとに少しずつ仕事が終わったあとなど、空いた時間に自分のペースで学べます。
  • 日本での暮らしの中で伸ばす日本での仕事や暮らしを通じて、さらに日本語力を伸ばしていけるよう、送り出したあとも学びを支えます。
制度の流れを読む絵:これまでの節目の旗や小さな建物が並ぶ川が、手前で二つに分かれている。分かれ道には道しるべがあり、その先では前もって橋の準備が進んでいる。丘の上では、スタッフが川の先を指さし、資料を胸に抱えたスタッフとお客様が同じ方向を見ている
04REGULATIONS制度理解

変わり続ける制度を理解し、一歩先を見据えたご提案を。

制度の情報を待つのではなく、私たち自身が法令や運用要領を読み込み、かみ砕いてお伝えします。これまでの流れから行く末を読み、今のうちに備えておくことまでご提案します。

  1. 01読み込む法令・運用要領・Q&A を、改正のたびに読み込みます。
  2. 02かみ砕く現場で使える、わかりやすい言葉に置きかえます。
  3. 03届けるメールマガジンやセミナーで、情報をお届けします。
  4. 04先回りしてご提案これまでの流れから行く末を読み、今から備えることをご提案します。
LPK LINK 営業責任者 小林
05JAPAN DESK日本語でのご案内

求人のご相談から入国後のフォローまで、
日本の窓口が日本語で対応します。

担当小林(LPK LINK 営業責任者)
電話050-8888-6080

LPK LINK の日本窓口が、バリの教育拠点と日本の皆さまをつなぎ、採用に関するご相談や各種調整に対応します。

フォームお問い合わせ・資料請求は、フォームからも受け付けています。

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